ロボットデリヘルってなんだ。業界初しゃべらないデリヘルを体験レポート


Nao
年齢 24歳
大学 慶応義塾大学
住所 港区
職業 フリーター
年収 200万円くらい

現在、風俗店は13,000店舗以上あるそうです。

でもどれくらいなんだろう?と考えると・・・

全国のパチンコ店の組合である、全日本遊技事業協同組合連合会(通称:全日遊連)の発表によれば、加盟店舗数が2016年11月末現在で遂に10000店舗を割った。
 全日遊連には、日本全国のパチンコ店の99%以上が加盟しており、発表された資料には「9993店」と記されている。最盛期の1995年には全国に18200店舗あった店舗が、わずか20年で45%も減少した。

ソース

パチンコ店より多いんですね。ふむふむっ。風俗店・・・すごい数ですね。

そんな数多い風俗店の中でも面白いお店があります。

「ロボットデリヘル」です。

ロボットが来るの?
ロボットで何するの??

今回は僕、Naoがロボットデリヘルを体験レポートさせて頂きます!!

それでは早速レポートスタートです!!


2月某日、編集長から自宅で待機するように指示を受けました。
僕の家に「ロボットデリヘル」を頼んでくれたとのこと!!

全く何も聞かされてない僕。

期待と不安が半端ないです。
これが編集長の狙いだと思いますが・・・・

ぶっちゃけ、デリヘルを家に呼ぶのは初めてです。
とりあえず、掃除ですね。

まあこれくらいなら、奥に隠せば楽勝でしょう


掃除も終わったのでとりあえず、まだ時間もあるので、ソファーでくつろぐ僕。

ええ、そうです。どうせイメージです。

「ピーンポーン
来た!!!!


え?
人間?

こういう感じを期待してたんだが・・・


ちょっと考えすぎていたかもしれない。
綺麗な女の子が一人でドアの前に立っていました。

ここまでは(想像以上に)普通だった。
少し気を取り直し、気づいたことがある。

全くしゃべらない

なるほど、そう来たか。
なんだこの感覚・・・嫌いじゃない^^

こうなるとどこまで喋らないか根競べだな。

記事はエッチに書かないで言われているのですいません。


プレイについては、はい、普通に良かったです。
でも、記事であんまり詳しく書くと怒られるので、漫画でお楽しみください。


そして最後まで無言でした!!
一貫したコンセプトは素晴らしい^^


ありがとうございました^^


体験後記
面白いコンセプトでした。
会話の苦手な人にはとても良いと思います。(すいません、僕は会話が好きなので・・・)

店を知らされずに体験しましたが、話をするかどうか選べるみたいですね。
編集長がしゃべらないモードを注文したんですね・・・

というか、この店で喋ったら意味がないので、個人的には無言一択でしょう((´∀`))ケラケラ


今回のお店はこちらのお店だったそうです。
コンセプトも面白いし、ブランド作りが上手ですね。


ありがとうございました!
それではまた~


おまけ

この人プロだな^^